作品をお探しの方

インテリアに使える書画作品をお探しの方

 

床の間も和室もないから掛け軸は飾れない、は間違いです!

日本人だから、和の雰囲気が好き。でも、マンションだから日本の古い絵は似合わないんじゃないの?

いいえ!マンションや洋風のお宅に飾ることで、とってもすてきな和モダンな雰囲気になるんです!

現代に所謂 古美術品として残っている絵は、その絵が生まれた当時 最高の現代美術でした。

その作品の持つ輝きは100年、200年たった今でも衰えることがありません。

 当時は当時のお宅に合うように装丁されて、飾られていました。それが掛け軸であったり屏風・額装です。それを当時の装丁のまま現代の家に飾れば、雰囲気が合わないのも当然です。

昔の人もその時代に合わせてアレンジしていました。

 日本で絵画を飾る典型的な場所は、”床の間”です。しかし、今のお宅にどれだけ床の間があるのでしょうか?和室といっても畳だけ。和室がないお宅も少なくありません。

 そんな現代の家に合うようにするには、現代に合うように装丁したり、飾り方を工夫する必要があるんです。

 そうすれば、それが和と洋、現代のライフスタイルと伝統のリミックスとなり、長い時間を超えて現代まで伝えられた絵画という美術品が、再び現代に合うように輝き始めます。これこそまさに和モダンと呼ばれる物です。

 マンションや洋風のお宅にも日本人の私たちには何とも懐かしいような和の雰囲気を醸し出してくれるのです。

どんな作品を選べばいい?

 とっておきの一品をお持ちになるのも良いですし、同じ空間でも季節ごとに作品を変えて楽しむのも良いでしょう。生花のように枯れることはありませんし、むしろ時間が経つほど魅力的に思えるほどです。

 

 作品は飾る場所を選ばないサイズの小さいめくり(未装丁)から、大きな一面の壁に彩りを与える掛け軸や変額までございます。

 全て一品物ですので、あなただけの空間になることは間違いありません。

 是非 値段や、作家名にこだわらずにあなたが本当に“いいなぁ” ”きれいだなぁ” ”こんな絵が家に飾ってあったらステキだろうな” 、そんな風に心が感じたものをお選びください。

こんな方にオススメです。

玄関やお部屋の壁がさみしい

何か飾りたいけどポスターや印刷物は嫌だ

誰かの真似ではない”私だけ”の空間を作りたい

安っぽいものは嫌だし、値段がわかりにくいものがいい

生海外でインテリアを変えることで、お部屋を季節感のある雰囲気に変えたい

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